
自民党の広瀬めぐみ議員が再び世間を騒がせています。
幽霊秘書を仕立て、秘書給与をだまし取っていたことが判明しました。
広瀬さんの卑しいレベルの金儲け根性が丸出しになっているのが今回の秘書給与詐取事件です。
彼女のフランス視察とその後の不倫疑惑から今回の秘書給与詐欺事件の判明まで、ハニートラップの可能性を含めて詳しく検証してみましょう。
フランス視察と公金の使い道

広瀬議員は、先日フランスを視察し、その際にエッフェル塔などの観光地を訪れたとされています。しかし、この視察が実際には観光目的であったのではないかとの疑惑が浮上しています。
公金でおフランス旅行に行き、フレンチの写真ばかりSNSにあげていて非難浴びました。
税金を使っての視察が、果たしてどれだけ国益に繋がるものだったのか、疑問の声が上がっています。さらに、この視察がハニートラップの一環であった可能性も考慮すべきでしょう。
歌舞伎町のラブホテル視察とカナダ人サックス奏者



フランス視察の後、広瀬議員は東京・歌舞伎町のラブホテルをカナダ人サックス奏者アンディ・ウルフ氏と訪れたことが報じられました。
サックスプレーヤー、アンディ・ウルフ氏(56)と東京・神宮前のおしゃれなレストランで手を取り見つめ合い、店を出ると体を寄せ合いしっかり手をつなぎ、ゆっくりと愛車の赤ベンツSUVへ。そこから向かったのは、歌舞伎町のラブホテルだったのです。
宿泊料金広瀬めぐみさんが支払いを行い、その足で国会出勤してアクビに昼寝。その後の涙の謝罪会見も身勝手そのものだと非難をあびました。。
広瀬めぐみさんの実家はホテル経営を行っています。
だから歌舞伎町のホテルも視察したのでしょうか?
ウルフさんのサックス奏者とは別の顔
アンディ・ウルフ氏は、音楽活動だけでなく、JCAA(日本商事仲裁協会)の広報担当者としても活動しており、その立場から広瀬議員に接近した可能性があります。この行動が「視察」の名の下に行われたものであると主張されていますが、その真意は定かではありません。
ハニートラップの可能性

広瀬議員とアンディ・ウルフ氏の関係は、単なる不倫ではなく、ハニートラップの疑いが持たれています。
ウルフ氏が広瀬議員をターゲットにした理由として、彼女が持つ機密情報や政治的影響力が挙げられます。外国人であるウルフ氏が広瀬議員に接近し、情報を引き出すための策略であった可能性も否定できません。
ウルフさんは若い子が大好き
ウルフさんと広瀬さんの恋の始まりは、ウルフさんが広瀬さんの下唇をサックス演奏に
向いているといのを指摘したことが始まりと言われています。
ウルフさんは「めぐみの下唇はサックスに吸い付いて、
1000人に一人の天才サックス奏者の素質がある」とべた褒め、ウルフさんは広瀬めぐみさんの奏でるあまりの音色の良いサックス演奏に興奮させられたのでしょう。
しかし、ウルフさんは無類の若い女性好きなのです。その為、57歳の広瀬めぐみさんとの熱愛には疑問視されています。広瀬めぐみさんには酷だけれど本当に愛されてるって感じではないとの意見が
多く聞かれます。
国会での態度と開き直り
広瀬めぐみさんは国会での態度も批判されています。フランス視察後の国会ではあくびを繰り返し、真剣に議論に参加している様子は見られませんでした。
報道陣からの直撃取材に対しても、「しょうがない、もう撮られてるんだから」と開き直る発言をするなど、その態度が問題視されています。
政治活動費の透明性とハニートラップの影響
広瀬めぐみさんの行動が政治活動費の範疇に収まるものかどうかも議論の的です。
視察報告書には、日時、ホテル名、同伴者、ホテルの印象などが詳細に記載されているのでしょうか。もしそうであれば、その透明性が問われることになります。
また、ハニートラップの影響でこれらの情報が操作されている可能性も考えられます。
結論
広瀬めぐみさんの一連の行動は、多くの疑問と批判を呼んでいます。公金の使い道、不倫疑惑、国会での態度、そして政治活動費の透明性など、彼女の政治家としての資質が問われる事態となっています。
そして、ハニートラップの可能性も視野に入れるべきです。
今回の秘書給与詐取の露呈は情報源として、広瀬めぐみさんに利用価値がない
と判断されたた為であるとの噂もあるのです。
今後、広瀬議員がどのようにこの問題に対処し、国民の信頼を取り戻すかが注目されます。
彼女がハニートラップにかかったとしても、それを乗り越え、誠実に対応することが求められます。



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